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障がいや病気を持つ我が子の介護のために、 働きたくても働けない、 でも、知識も経験もスキルもいっぱい持っていらっしゃる、 そんなママたちがどれほど多いことか。
娘が生まれてから、もうすぐ8年。 その間、たくさんのスペシャル・マザーたちに出会いました。
もったいない。 絶対にもったいない。 ずっと、そう思い続けてきました。
彼女たちの多くが、責任感が強いからこそ、
働くことができずにいました。
いつ保育園や学校から呼び出しがかかるか分からないから。
いつ、子どもが入院するか分からないから。
職場に迷惑をかけてしまう。
仕事に穴を空けてしまう。
それが分かっているからこそ、仕事を持つことをためらってしまう。
でも、もし
子どもに目が届く場所で、時間に縛られず、仕事ができたら。
子どもが急に入院することになったとき、仕事の交替を頼める仲間がいたら。
病気や障害を持つ子のママたちだって、仕事を持てるんじゃないか。
そんな思いから「Special
Mothers」を立ち上げることにしました。
まずは自分自身が経験しなくてはと、在宅の仕事をしてきました。
いつか、スペシャルなママたちのSOHOネットワークを作ること、
それがわたしの夢です。
まだ立ち上げたばかりのヒヨヒヨです。
本当に十分な仕事を受けられるかどうかも分かりません。
1人1人に十分な収入が行き渡るかどうかもまったく分かりません。
というより、最初はきっとおこづかいにも足りないくらいです。
それでも、一緒に歩いてみたいと思ってくださる方がいらしたら、
ぜひともご連絡をください。
ご連絡はメールにて。 スパムメール防止のため、アドレスの表記を変えています。
下記の△を@に置き換えてください。
hotaka△naoppe.com
メールのタイトルは「Special Mothersについて」としてください。
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